たっぷりついた脂肪も一網打尽
確実にウエスト細くする
リバウンドの心配のない、画期的ダイエット法
今、美容業界で人気が沸騰中のダイエット法、それが脂肪吸引法です。
脂肪吸引は、´78年に日本に初めて高須院長により紹介された施術法で、リバウンドの心配のないダイエット法として注目を集めました。
ダイエットしても、リバウンドで戻ってしまう。
そんなあなたには、高須クリニックの脂肪吸引がお勧めです!
高須クリニックの脂肪吸引
なぜ高須クリニックの脂肪吸引がこれほど人気があるのか。
その理由は、やはり高須クリニックが脂肪吸引のパイオニアであるからです。
脂肪吸引は、今でこそおなじみとなりましたが、´78年に日本に初めて脂肪吸引を紹介したのは、高須院長でした。
以来、独自に開発して特許を取得した装置を駆使し、"安全"で"結果が出る"施術にこだわり続けてきました。過去約5万件、現在でも月に150人以上という臨床例を誇る実績の痩身術。大々的な脂肪吸引から、メスを使わない部分痩せまで、世界水準の技術で、あなたの理想のプロポーション作りを叶えます。
日本で初めて脂肪吸引の執刀をした高須院長を筆頭に、経験豊富なドクター陣が、より高度で安全な施術を行います。一般的な高須クリニックの脂肪吸引法は、太もも、ふくらはぎ、足首など、気になる部分なら基本的にどこでも施術が可能です(一部を除く)。
施術内容と、その仕組み
気になる脂肪吸引、その施術内容と仕組みをご紹介します。
【施術内容】
脂肪吸引施術の代表的なものを紹介します。
□超音波脂肪吸引法
この方法には「体内式」と「体外式」があります。
体内式はカニューレそのものが超音波を発するものを使い、超音波の振動で脂肪細胞を分解・吸引します。吸引した脂肪は注入用に使用できませんが、痛みが少ないと言えます。
体外式は、鎮痛、出血抑制などの溶液を注入した後、吸引する部分に超音波を照射し、脂肪細胞を柔らかくしてから吸引します。痛みが少なく、吸引した脂肪を注入用に使用できますが、熱傷を起こす可能性があります。
□シリンジ法
注射器を利用して脂肪を吸引します。注射器の陰圧の力で脂肪を吸引します。深い部分の脂肪吸引に適しており、浅い部分には適していないとされています。高い技術も必要で、日本ではあまり行われていません。
□チューメセント法
これは非常に一般的に普及した方法です。吸引前のケアがチューメセント法の大きな特徴です。施術の負担を軽くし、スムーズに進めるために効果のある溶液(鎮痛・出血抑制・脂肪を柔らかくするなど)を脂肪吸引前に注入します。チューメセント法が開発されたことにより脂肪吸引の安全性がとても高くなりました。
□浅層脂肪吸引法
皮下脂肪の浅い部分を吸引します。皮下脂肪の深い部分を吸引するのが従来の脂肪吸引だったわけですから、1991年にイタリアでこの方法が提唱されたのは画期的な出来事でした。皮下脂肪の浅い部分を吸引することにより、皮膚のたるみを極力少なくすることが期待できます。高度な技術を必要とするため、熟練された医師による施術が望まれます。
□ハイパーインフレート法
この方法では、施術前に注入する溶液が浅層・中間層・深層と、より広い範囲に効果を与えます。チューメセント法の技術をさらに進めた方法であるとされています。
□PAL法
PAL方式(カニューレの先を振動させる脂肪吸引装置)とハイパーインフレート法の技術が融合した方法です。施術時間が短かく、身体への負担も少ないとされています。
その他、レーザーで脂肪を柔らかくするものなど、クリニックによって様々な脂肪吸引法が採用されています。
【脂肪吸引の仕組み】
脂肪吸引の施術では、患者がダウンサイズしたい部分の脂肪細胞を吸い出して取り除きます。施術の主役となるのがカニューレという細い吸引管。カニューレの先端にはいくつかの穴があります。とても細い医療用の管なのですが、皮膚に開けたごく小さい穴(数ミリ)から広い範囲の脂肪を吸引することができます。
人間の脂肪には内臓脂肪や皮下脂肪などがありますが、脂肪吸引で取り除くのは皮下脂肪です。目的の皮下脂肪を、カニューレに脂肪吸引機などにより陰圧(密閉された容器の内部が外部より圧力が低い状態。吸引する力が生まれる)をかけて吸入する、これが脂肪吸入の仕組みです。
この仕組みを基本として、「より痛み軽くする方法」、「より脂肪を効率よく吸引する方法」、「患者の体調に合う方法」などの選択肢の中から、一番適した施術方法を選びます。例えば、「より効率よく吸引する」ために、脂肪を柔らかくしてから吸引する方法がありますし、「より痛みを軽くする」ために適切な麻酔法を選ぶことができます。
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